「1対1の対応の原則を貫く」

1月 25 2018 - 5,そこはかとない話
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さて起業をしてから私は9年経ったけれど、私がお金を管理するのには不安があったので、最初から経理をやってくれる姉に通帳を全部預けてしまい、私は毎月生活に必要な費用だけを振り込んでもらっている。

会社が儲かっていたときは、人にご馳走したり、欲しい物を買ったり学校に行ったり、多少の贅沢もしてしまったが、自由になるお金を持っていなかったので、金銭感覚は普通でいられた。

どんなに忙しくても、ひとつの仕事の損益だけは必ず、把握をして、毎月の利益を見てきた。

会社は余裕のあるときに新規事業を立ち上げていかなければダメだと思う。

なぜならば、新しい事業を興すには、1対1の原則がつかえない。

例えば新規商品をつくるのには、商品の開発費用がかかり、販売するための仕組みやブランディングを構築するのにも、お金はかかる。

でもきちんと正しく、商品の価値を高めるようにブランディングをすれば、商品は売れて、損益分岐点までの時間が短縮される。

1対1の対応の原則を貫くのは当たり前。しかしブランディングには1対10くらいの可能性はあると思う。

 

もう最近の私のブログはすっかり、朝礼のテーマの予習になっている。

まぁ、ブログを止めるつもりがないので、そんなときもあってもいいかなと思う。

 

でも、そろそろ気合いれてちゃんと書かないとな-。アクセスもすっかり下がってしまった。

ブログの体裁を良くしたのに、まったく手入れをしていないので、これでは本当にダメだと思うわ。

 

他の余計な事に突っ込まないで、きちんと自分の将来のためにもやらなければな。。

ブログに書いたことが世のため人のためになれればいいのにな(そろそろ、ちゃんとやります)

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