不安や自己嫌悪に陥ったときは、ヘトヘトになるまで体を動かしてみる

不安や自己嫌悪に陥ったときは、ヘトヘトになるまで体を動かしてみる

3月 29 2016 - 1,そこはかとない話
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何となく不安な気持ちになったり、一日の終わりに何もしていないような気持ちになって自己嫌悪になったりすることはないだろうか。

私は時々そうなるときがある。

どんな時かというと、やらなければならないことはいくつかあるけれど、毎日先延ばしにしているときだ。(実は大学のレポートがやる気にならない笑)

それがずっと頭から離れず、今日もやらなかったと後悔するのだ。

こんなときはたいてい他人のことも思いやったり手伝ったりすることも出来ない。先ずは自分のことをやらなくちゃと思っているからだ。

ではどうしたら良いか。

結構効果があるのが、体を動かしてヘトヘトになってみることだ。

毎日にエネルギーを使い果たしていたら、後悔する余裕も自己嫌悪に陥る余裕もない。だから体を動かしてヘトヘトになってみる。

「運動する時間があるならば、やることをやらなくちゃ」

などど考えていても、結局効率が悪い時間を過ごしてしまうので、思い切って止めて、運動してお風呂に入ってさっさと寝てしまうのがいい。

そして翌朝から取りかかったほうがよっぽど効率が上がるので、お薦めである。

ちなみに運動をしてヘトヘトになると、充実感が出てくるので、またその充実感を味わいたいと好循環になってくる。

 

今日の渾身の一枚☆☆☆

2016-03-29 15.22.212016-03-29 15.30.00

今日のありがとう☆☆☆

閉鎖していた(不正アクセスされた)うちの会社のホームページ、なんとかしなくちゃと思いながら、やっていなかったのだけど、なんと!復活させてくれていた!本当にありがとうございます!

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