自分を曝け出すことへの鈍感さ

自分を曝け出すことへの鈍感さ

9月 30 2016 - 1,未分類記事
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このブログをFacebookに共有し始めたのは、確かちょうど一年前の今頃だ。

2016年7月4日から、ブログスタートさせて、三ヶ月毎日続いたら勇気をもって、Facebookに共有しようと思っていた。

しばらくは、どんな風に思われるか、人の評価が気になって、毎日ドキドキしながら、Facebookに投稿して、コメントにもドキドキしていた。

でも、一年も経つとずいぶん図太くなるのか、もうなにを言われても、どう思われても平気になってしまった。

ただひたすら、自分の考えを書いていきたいと思うようになっている。人間って変わるんだな。

ブログは、小説を書くことの気持ちにも大いに役立っている。

最初は、小説を書いているなんて、言うのすら、恥ずかしかった。でも今は小説家を目指しているのも、自分のなかで普通になった。

小説の中身にも役立っていて、たぶんブログを書いていなければ、内容も大胆にはなれなかったと思う。

こんな内容を第三者に読まれたら、恥ずかしい。実は自分のことを書いているのでは?と疑われるかもと考えたときもあったし。

でも、私のブログは、まるで日記なので、これより恥ずかしいものって他にないよぁと思う。

色々考えると、小説もブログも自分を曝け出すことへの鈍感さが必要なのかも。

実際にブログを書いている人はたくさんいるけれど、飾らず気取らず書いている人の文章はおもしろい。

多くの人からは好かれないかもしれないが、個人的には好きだ。

 

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☆小説の仕事1,000字

A小説 累計70792/ラストまで書けたので、推敲して減らそうと思っていたのに、つい書き足してしまった。

☆理想のスタイルに近づくための腹筋、スクワット50、ラン、スイム、バイクいずれか。

腹筋50/スクワット20

☆今日のありがとう

高村さん、マスタロありがとうございます。

 

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