いつでも一生懸命に

12月 9 2017 - 1,そこはかとない話
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最近オモシロイ人事の会社が増えているなと感じる。

会社の命名で、発想力を高めて自由に振る舞うような人たちがだいぶ増えたように思う。

でも自由に振る舞うような人たちにとっては、制約を感じているようだし、皆と違ったことをしているので、何らかの結果を出さなければいけないとか、プレッシャーもあるみたい。

また、自由に振る舞っているように見えるので、それに対して、快く思っていない人たちの視線を感じることもあるようだ。

そういったことも大変だろうな。私はそんな立場になるのは嫌だなと、以前の私なら考えたかもしれない。

でも、自分のやっていることに自分の想いが入っている場合は、おそらく他人の言葉も視線も感じないと思うし、感じたとしても構わないと思える。

他人事でやっているか、自分事でやっているかの違いで、自分事に出来ていないと、我慢も効かないし夢も持てない。

 

あぁ、やり直せるなら、色々もう一回やり直したいな。

後悔はないのだけど、二十代で起業がしたかった。

とはいえ、年齢のことはしょうがないので、今からでも必死にがんばろう!

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