眠りをコントロールして、目覚ましが鳴る前に起きる方法

眠りをコントロールして、目覚ましが鳴る前に起きる方法

6月 7 2017 - 自己啓発な感じ
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本日またもや夜の23時から、仕事のゴールデンタイムに入ってしまい、あっという間に夜中の二時半になってしまった。

ロンドン在住や完全夜型のお客さんがいるので、24時まえにガッツリ仕事モードのやり取りをしてしまうと、こちらも頭が冴えてしまって、そのまま仕事に集中してしまうことがある。

私も夜が強いほうなので、まったく問題ないのだけど。ちなみに朝も普通に強い。

仮に早朝4時~7時などの間に起きなくちゃ行けない日でも、不思議と目覚ましがなる前に起きられる。

普段は思いっきり寝ている時間だし、一応目覚まし時計も設定するのだけど、だいたいなる前に起きるので、体の中に目覚ましがあるんじゃないか?と疑いたくなる。

これが、3時間や4時間の短い睡眠で起きなくちゃ行けない日も、普通に起きられるし。

オマケにかなりの低血圧で昼間の本来一番血圧が高くなる時間帯でも上が100に達しないときもある。100って、私の年齢から考えても相当低い。

だから目覚ましが、延々と鳴っているのに、起きられない人の理由がまったく理解できない。

起きられない人と、起きられる私では、なにが違うのかな?と考えると、たぶん意識の問題だと思う。

朝は弱い、起きられないと考えている人は、起きられなくて、朝は強いと思っている人は起きられる。

目覚ましについても、私は目覚ましがなくても、起きられると思っているから、目覚ましが鳴る前のちょうど良い時間で起きられる。

自分の意思では無く、目覚ましで起きると眠たいし、気分が悪い。だから自分のタイミングで、自然に起きられるのが気分がずっと良い。

意識を変えるだけで、できるようになると思うので、オススメ。

 

2017-06-07 15.20.53

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